心太と書いてところてんWeb
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2024年12月1日
今日は、福岡国際マラソンとラグビー早明戦を見た。福岡国際マラソンはGMOの吉田祐也選手が優勝した。吉田選手は青学出身で解説の原監督は「努力の天才」と称した。西山雄介選手(駒沢大-トヨタ自動車)、イスラエルの選手と競ったが、最後は独走だった。早明戦は100回記念だった。明治はロスタイムで逆転トライが現実的な展開まで持ち込んだが一歩及ばなかった。早大は関東対抗戦を2007年(H19)以来17年ぶりの全勝優勝を決めた。次は大学選手権だ。伝統校を応援する。
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2024年12月2日
今年の「新語・流行語大賞」が発表された。「ふてほど」だった。ドラマ「不適切にもほどがある」を略した言葉とのこと。ドラマそのものを知らなかった。あと、「界隈」、「Bling-Bang-Bang-Born」、「もうええでしょう」もわからなかった。「Bling・・」は歌のタイトル。「もうええでしょう」はNetflixで配信されたドラマの台詞。「界隈」は、この賞のホームページに【引用開始】同じものが好きな人同士でつながって楽しむような意味合いで、「界隈」が使われ始めた。もともとは地理的な範囲で「その辺り一帯」を意味することばだったのだが、あたらしい展開の流行語である。「仲間」とか「近い存在」といった、「共通の人びと」を指すように、「自然界隈」であれば山や川など自然のある場所を好む人たち、「水色界隈」であれば水色のファッションを好む人たち、といったぐあいである。<中略>若者もおとなも、「○○界隈」を面白がっている姿がみられた。【引用終了】とあったが、全く以て理解できない。若者だけでなく大人もというのは、ますます理解できない。
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2024年12月3日
市立病院皮膚科の日だった。10月の診察で舌の突起物を診てもらったら経過観察になった。それが、11月の診察で粘膜腫というもので、悪いものでないが12月にも診る、ということになっていた。今日の診察は、突起物はあるが、大きくなったり、悪化しているわけでないので、特に処方はなく、これまでの薬を続けることで良い、ということだった。安堵した。この突起物は、当初は歯茎にできる粘膜類天疱瘡が舌にできたと思ったが、つぶれないので異なるものだと思っていた。それが心配ないといわれても「腫」がつくものなので気になっていた。11月、12月と定期外の診察が続いたので、次は2ヶ月後の予約になった。
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2024年12月4日
協立病院で採血・採尿、エコー、MRIの検査を受けた。診察は来週になる。病院を終えて外に出たら大粒の雪が勢いよく降っていたので驚いた。朝食抜きの検査だったので、とんかつ定食でも食べようかと思ったが、10時を過ぎた頃だったので、どこも開店前だろうから、セブン-イレブンでスパゲッティを買った。そうしたら、パンの棚に新発売の「クリスピーメロンパン キャラメリゼ仕立て」があったので、それも買った。家に帰って袋を見たら¥192だった。菓子パン1個が200円なのだ。こっちも驚いた。
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2024年12月5日
郵便のクリックポストの「クリック」の部分を「クイック」と勘違いしていた。郵便追跡サービスで、2日(月)正午過ぎに神戸市の郵便局が「引受」と表示されるものが、中2日の今日になっても届かなかった。勘違いしたままの名称「クイックポスト 日数」で検索したら、日本郵政グループのサイトがヒットして、【引用開始】概ね差出日の翌日から翌々日にお届けします。※お届け先が遠方の場合、離島等の一部地域の場合等は更に数日要する場合があります【引用終了】とあったので、ゆうパック同様に差出日の翌々日になる今日届くと思っていた。それが届かないので、なんも「クイック」じゃないじゃん、と思ったら、「クリック」だった。どうやら、北海道は上述引用の「遠方の場合」になるようだ。まあ、北海道は遠方だわなと納得。「クリックポスト」のお届け日数は普通の手紙と変わらないのだ。ただ、土・日も配達というのは手紙よりもいい。
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2024年12月6日
拓郎さんは、9月の「オールナイトニッポンGOLD」で、『リタイアとは言ったけど引退とは言ってない』と述べた。この二つは、広辞苑第7版、大辞林4.0のどちらも同じ意味としている。ただ、拓郎さんの中では、ライブはしない、アルバムは出さない(レコード会社が企画するベスト盤は除く)、作曲の依頼は受ける場合もある、という仕事の制限、選択がリタイアで、すべてを終えるのが引退という捉え方のようだ。確かにサラリーマンの世界でも、今の時代は、定年退職をリタイアと位置づけて、その後に再任用や別の職に就くことが一般的になっているから、これもありなのだろう。これも拓郎さんらしさだ。
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2024年12月7日
「チャットやってる人はネクラ」「パソコン通信のようなバーチャルなもんに現(うつつ)を抜かして」というのが、インターネット以前だった。ここの「バーチャル」は、今のVRやメタバースの「仮想」とは意味合いが違って、どっちかというと「虚像」という否定する意味が強かった。そういうことでは、市民権を得たインターネットも虚像に違いはない。今の時代、これを否定しては生活も成り立たないが、SNSなどの位置づけも実像ではないことを前提にしたほうがいいと思う。パソ通時代に話を戻すと、オフ会で実際に会ってみると、フォーラムのイメージと正反対だった、ということがよくあった。所詮、そんなもんだと思う。
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2024年12月8日
テオスカー・ヘルナンデスがドジャース残留の契約間近、と複数の現地メディアが伝えたが、昨日は、これを否定する記事があった。ヤンキースとの争奪戦になっている、との内容だった。そして、なるほどと思う別の記事があった。ヤンキースのソト選手に関するものだが、複数の記者が契約する球団を2〜3の球団に絞った、と書いているが、大谷翔平の移籍時を思い出してほしい、誰もエンゼルスを予想していなかった、とあった。なるほど、そのとおりだ。FAの記事は週刊誌ネタと変わらないのだ。そういう前提で見たほうがよさそうだ。
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2024年12月9日
今日は新聞休刊日。有力な新聞社でも、夕刊の休刊、あるいは本社地域外での撤退という動きが続いている。それでも、休刊日なしをウリにする一般紙はない。それだけ、休刊日は業界の掟のような存在なのだろうか。それとも、既に休刊日を廃して対応できるだけの力がないのだろうか。だけど、北海道新聞社は、先月、新社屋に移転した。自社ビルを建てたのだ。購読数は減っても、それが出来るということだ。休刊日も「新聞少年」の時代ならわかったけど、どうも理解できない制度だ。
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2024年12月10日
昨日は、午後から協立病院だった。4日に行った採血・採尿、エコー、MRIの検査の結果は異常なしだった。安堵した。 FA注目のヤンキース ソト選手はメッツに決まった。15年7億6500万ドル(1147億円)で大谷翔平を上回る大型契約になった。ソト選手が決まったら、いよいよテオスカー・ヘルナンデス選手が残留か否かが決まる。ドジャースは、ジャイアンツからFAのコンフォート外野手を獲得したが、これを伝える記事では、これがテオスカー・ヘルナンデス選手残留の障害にはならない、とあった。コンフォート外野手は左打者というのがその理由のようだ。何れにしても、テオスカー・ヘルナンデス選手には残留してほしい。
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2024年12月11日
連続テレビ放送(再放送)「カムカムエヴリバディ」は、終戦を迎えたけど、ここから辛い回が続く。なんたって、再放送それも本放送が3年前だから、ストーリーのポイント部分は覚えている。「それから10年」になるのは年が明けた辺りかな?
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2024年12月12日
裁判で「紀州の○○」に関する判決がでた。紀州は紀州みかんから和歌山県に結びつく。播州というのもよく見聞きする。播州赤穂藩だから四十七士の赤穂浪士、忠臣蔵が思い浮かんで、塩づくりが盛んだったから、西のほうの海岸沿いだと思うけど、どこの県なのかは知らない。検索したら兵庫県だった。もっと西かと思っていた。あとは「州」で思い浮かぶのは長州くらいかな?長州となれば薩摩だけど、これは州がついていない。この辺りの区分けはどうなっているのだろう?
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2024年12月13日
午前中は、来週の出番に備えて下調べにいった。控室には、"非常勤なのに常勤みたいな組"4人もいた。散歩は昼食後にした。今日は冷えたので、ダウンジャケットに手袋、ネックウォーマーと耳掛けという真冬モードにしたが正解だった。
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2024年12月14日
新橋肛門科クリニックにいってきた。先月、どうも思わしくないので半年ぶりに診てもらった。その時、28日分の注入軟膏と飲み薬を処方してもらって、4週間後に来院をと云われていた。今日、触診の結果が良好なので、もう28日分薬を服用して、悪化がなければ通院に及ばず、とのことだった。安堵した。この5年間、クリニックにお世話にならずに済んでいた。これは、3度目の定年で家にいるようになって、自室のPCチェアに座ることが多くなったのが原因かもしれない。PCに向かうのや本を読むのが長時間にならないように気をつけよう。
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2024年12月15日
佐々木朗希のMLB移籍について、今朝のTBS「サンデーモーニング」で、ご意見番の中畑が、ロバーツ監督が「何も話せない」というのは、ドジャースの獲得が決まっているので、球団から何も喋るな、と指示されているからでないか、との見解を示した。話を振られた落合も困惑した表情ながらも「そうなんでしょうねぇ」と応じていた。善場MCが「大谷翔平選手の時はロバーツ監督が口を滑らせましたものね」と云って、なんとなくドジャーズ移籍が固まったような雰囲気になった。現地報道は、ドジャースかパドレスが濃厚と伝えているが、実際のところはわからない。契約金は、大谷翔平の時と同様に25歳に至らずの移籍なので、限度額が決まっているから、金額以外の条件が決め手になることは間違いない。それから、佐々木朗希ばかりが注目されているが、巨人の菅野、中日の小笠原も交渉中なので、どうなるのか注目だ。
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2024年12月16日
昨夕の降雪は、気象台のデータでは2cmだ。今朝、雪かきをしたが、このくらいなら汗もかかずに済ませられる。岩見沢では1メートル超えとの記事があった。多雪地帯だから慣れてはいるのだろうけど、身体に堪えると思う。札幌の友人は自宅を売却してマンションを買った。その理由は除雪が大変だから。それを聞いてなるほどと思った。釧路は雪が少ないけど、それでも2〜3回は大汗かいての雪かきがある。これが身体が動かなくなったらどうするのだろう。その時は家にこもってるしかない。近所への体裁云々は言ってられない。
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2024年12月17日
北海道新聞に大河ドラマ「光る君へ」が、関東地区では過去2番目に低い視聴率だった、との記事があった。【概要】ビデオリサーチの調査によると、全48回の平均視聴率が、関東10.7%、関西9.9%、札幌9.1%だった。関東では、過去最低視聴率が、2019年(R元)放送の「いだてん」の8.2%だったが、「光る君へ」は、それに次ぐ低さだった。但し、NHK+(NHKプラス:過去1週間分の放送が視聴できる配信サービス)では、2020年(R2)4月以降に配信された大河ドラマの中では、一番よく見られたというデータがある。【/概要】これは、視聴率の持つ意味が薄れたことを顕していると思う。これからは、視聴率がリアルタイム視聴、録画視聴、ネット配信視聴のどれを対象にした数字なのかを明らかにして、そこで出た数字は、ひとつの目安として扱ったほうがいいと思う。
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2024年12月18日
この頃、情報番組で相次いで年金を取り上げている。そのテーマは、年金だけでは苦しい、在職老齢年金の減額が勤労意欲を削ぐ、年金補填の投資、といったところだ。まずは、わが家では妻がパートを続けてくれているので感謝だ。在職老齢年金については、自分も減額されていたけど、年金支給は現役世代への負担になっていると頻りに云われていたので、そんなものだと思っていた。投資については、中・長期的な運用を前提とすれば利益を得られるものらしい。今は、学校でもそういうことを教えているとのこと。いいことだ。
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2024年12月19日
昨日、情報番組と書いたけど、ワイドショーとの明確な区分けはあるのかな?自分が見ている番組では、日曜朝のTBS「サンデーモーニング」は情報番組だと思う。テレ朝の羽鳥慎一さんの「モーニングショー」と大下容子さんの「ワイド!スクランブル」は、曜日によっては ? がつくコメンテーターもいるが、ギリ情報番組だと思っている。雛壇にタレントを並べるのはワイドショーだと思って見てないが、都合の良い区分けだろうか?
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2024年12月20日
月1非常勤の出番だった。その帰り、外食指令が出ていたので、セブン-イレブンに寄った。弁当コーナーに新曲があった。「大盛りごはん にんにく醤油めし&ソーセージ」だ。そそられるものがあった。にんにく醤油めしが美味しく見えた。ただ、大盛だ。何年か前なら躊躇なく買ったが、歳と共に大盛はきつくなってきた。迷ったが、ご飯少なめの海苔弁にした。レジに並んだらアメリカンドッグが目に入った。これは売切れも珍しくないので即買った。家に着いて海苔弁を食べた。アメリカンドッグは間食にするつもりだったが、冷めないほうがいいと思って食べた。腹一杯になった。暫くソファーで横になった。次は、大盛のにんにく醤油めしを買って、食べきれないなら夕食に回そう。
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2024年12月21日
ネット上でも年末セールが盛んだ。中古カメラ店も例外でない。その中の1店にSIGMA 30mm F1.4EX DC HSMがあった。フードが付いて1万円を切っている。他店と比較しても特段に安価だ。「カメラ・レンズ買うなら1万円まで」にも合致する。ただ、一眼レフを使う機会があるか、それが前提になる。この頃、レンズ交換の手間はもちろんのこと、その重さも負担に感じるようになった。このレンズを買ったとしても、直後はF1.4のボケ具合を試したりするのだろうが、一眼レフをメーンすることは、自分のことながらイメージできない。落ち着くところは、今のCX2、MX-1、P7100だと思う。ということでスルーだな。
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2024年12月22日
今季、アイスホッケー全道高校選手権は、釧路からは工業高と湖陵・北陽・江南の連合チームが参加した。湖陵も江南も全国制覇の経歴を持っているのだが、単独ではチーム編成ができないようだ。そういう時代なのだ、と思っていたら、今日の北海道新聞に北海道中学校アイスホッケー大会の結果が載っていた。それには、釧路合同と胆振Bというチーム名があった。この大会は、学校単位ではなく地区単位の大会なのかな?と思ったら、釧路鳥取中も参加していた。唯一の単独校での出場だ。それで思い出したが、自分が中学生の時(60年前)は、釧路市内にアイスホッケー部がある中学校は鳥取中だけだった。そこに景雲中学校が開校してアイスホッケー部が創部されて、北中がそれに続いたのだった。鳥中がその伝統を守っているのはさすがだ。それにしても、少子化はここまできているのだ。
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2024年12月23日
ホンダ・日産の経営統合で、日産の第一四半期決算は、純利益が前年同期比で9割減だという。販売主力のアメリカ市場での不振と中国企業の電気自動車販売攻勢が原因とのことだ。9割減というのは、損失費用をこの時期に計上することがあるのかな?その辺りのことは理解してないけど、それにしても尋常でないと思う。ホンダが日産を助けるわけではない、と会見にあったけど、なんかそんなこと云ってられない状況のように見える。
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2024年12月24日
自分が貰ったクリスマスプレゼントで覚えているのはダンプカーの玩具だ。就学前だった。炭住のわが家は坂の上にあった。一列下の家との間に砂場があった。砂場として設置されたものでないが、子どもの遊び場としては充分だった。そこでダンプカーに興じた。今もクリスマスになれば思い出す。
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2024年12月25日
昨夜は、久々にサンタの衣裳を着た。この衣裳は、20代前半によく通った郊外レストランで、クリスマスイブにイベントをすることになり、店主から「恰幅がいいからサンタっぽい」とのことで指名を受けてオーダーしたものだ。仕事関係で裁縫を生業としていたことがある人が、採寸から生地選びまで本格的に取り組んで、商店街に登場するようなサンタを遙かに凌ぐ衣裳が出来上がった。イベントは盛り上がり、来年もまたとなったが、店主の事情で閉店となって、サンタの衣裳が自分のところに残った。その後は、職場の同僚宅や幼稚園などで活躍して、その度にご馳走やお礼の品をいただいた。やがて、同僚、知人も子供達が大きくなると声がかかることがなくなり、ず〜っとタンスに入ったままだった。昨夜、ホントに久々に着て、妻が友人、同僚たちにLine送信した。まあ、それなりにウケたようだ。
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2024年12月26日
テオスカー・ヘルナンデスのドジャース残留交渉が難航、との記事があった。別の記事では、記者が球団を「ケチ」と決めつけている。日本ならファンの意向をくんだオーナーが鶴の一声、ということもあるが、ビジネスライクなMLBはそうはいかないのだろう。選手も年俸=評価という意識があるから、そのプライドからもチームへの愛着だけでは決断できないのだと思う。ファンとしては、ただただ残留を願うしかない。
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2024年12月27日
NIKON 1 V1と1 NIKKOR 18.5mm f/1.8を買った。13年前のミラーレスだ。ニコンのミラーレス初代機だが、このマウントはニコンらしくなく3年半ほどで途絶えた。その後のミラーレスはZマウントになった。これを以てしてニコン 1は失敗だったとする向きもあるようだ。自分が選んだのは、何よりも13年前の製品だから安い(生産終了時よりも値上がりしているが)、そして、コンパクトでファインダーがある。ファインダーはEVFだが、ないよりはあったほうがずっと良い。手にした感じは、ボディは思ったよりも重量感がある。逆にレンズ(18.5mm f1.8)は想像以上の軽さだ。マウントは金属だが、プラスチックボディに絞りもフォーカスリングもなんもないせいかもしれない。まだ試写はしてないが、ファインダーがあってコンパクトという望みを叶えられた。
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2024年12月28日
ローハイドのメロディーにのせて
朗報 朗報 朗報
朗報 朗報 朗報
朗報 朗報 朗報
朗報 朗報 朗報
ろぅ〜ほぉ〜ッ!!
テオスカー・ヘルナンデスがドジャース残留決定!!3年6600万ドル(約102.3億円)。よかった、よかった。
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2024年12月29日
MLBの情報はRSSリーダーで拾っているが、今日は大谷翔平の「リトルルーキーの誕生が待ち遠しい」の話題でもちきりだ。昨日のテオスカー・ヘルナンデス残留と吉報続きだ。 NIKON 1 V1の1 NIKKOR 18.5mm f/1.8だが、フードをフィルターなしで付けると、カチッと音がして装着できる。これが、手元のフィルターを付けると、それが出来ない。検索してみると、フィルター枠の厚みが邪魔をしているようだ。仕方ないので、ヨドバシ ドット コムでニコン純正のフィルターを購入した。まだ届いてないが、1 NIKKOR 18.5mm f/1.8の関連商品欄にあったので、問題ないと思う。それから、液晶保護フィルムはもう売ってないから、汎用フィルムを買ったのだが、カットはうまくいったが、接着面にゴミが付着してしまった。こういう作業でうまくいった例しがない。これはもう液晶保護フィルムなしで使うことにする。
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2024年12月30日
NHKスペシャル「メジャーリーガー大谷翔平2024 試練と決断 そして頂点へ」を見た。その中で、「歳も中堅からベテランになっていく。もう1回肘の手術をする機会が訪れたときに、また1年半リハビリをしてというのは現実的ではない。」と語った。そうなれば、二刀流を続けるには無理ができない。生まれてくる子供が、二刀流の活躍を記憶に残る歳まで続けないとならない。本人がベテランの域に達することを認識しているのだから、それに応じた調整が必要だ。
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2024年12月31日
やっぱり紅白を見た。ネットで「紅白歌合戦ヒストリー」を見たら、子どもの時、わが家にテレビがやってきた1959年(昭34)は第10回の紅白になっている。今日のは第75回だったから、65年続けて見ていることになる。東京にいた時は、大晦日もバイトや仕事だったが、それでも紅白は見ていた。もうこうなったら、何も考えずに大晦日は紅白を見ることにしよう。
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A Moveable Feast