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2024年3月1日 
今日から3月。昨年の3月末で非常勤なのに常勤みたいだった職務を終えたが、それがもっとずっと前だった気がする。退任からすぐに自分でも意外なほど早く現場気分が抜けたので、そのせいかもしれない。60歳で現職、65歳で嘱託と2回の定年まで勤めた職場を退職した時もそうだった。ほかの人はどうかわからないが、こんなものなのかもしれない。

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2024年3月2日 
昨日からの雪は、初めは細い雨のように降っていたが、夜にはぼたん雪に近い大粒になった。気象台のデータでは積雪8cmだが、もっと積もっていた。ご近所さんとよもやま話をしながら雪かきをした。主戦の妻が珍しく腰痛なので自分一人でやった。終わったらぐったりだった。なので今日は録音したラジオの音楽番組を聴きながら本を読んで過ごした。夕食を前にブログをアップしてないことに気がついたが、今日はもうやめた。

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2024年3月3日 
♪ 灯りをつけましょ100ワット お花をあげましよ若乃花・・・この若乃花は栃若時代の若乃花だ。自分は栃錦を応援していた。その後はご多分に漏れず巨人・大鵬・卵焼きだった。巨人は水原監督、西鉄は三原監督の時代で、南海も強かった。弱かったのは、国鉄、広島、阪急、近鉄だった。阪急-近鉄戦は甲子園で阪神-巨人の試合がある日は、観客席よりも記者席のほうが人数いた、という逸話も残っている。60年以上前の話だけどね。

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2024年3月4日 
久々に職人ドットコムで紙和(SIWA)のブックカバーを購入した。非常勤の解説本を持ち歩くのにA5サイズのを四つ買っていたが、今回は新書サイズにした。色は、これまでダークブラウンとグレーだったが、煉瓦色を選んだ。それが届いた。煉瓦色は朱色に近いが品があってなかなかいい。ただ、発送元は京都で普通郵便だったが、発送のお知らせメールがきたのが2月26日(月)で到着が今日(3月4日 月)だ。中6日の配達でどうなのだろう?郵便の全国一律料金の弊害だ。4月からはレターパックを含む速達扱いとゆうパックも配達日数が延びると発表している。これもどうなんだ?何だかなあ。

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2024年3月5日 
9時から内科でエコー検査と採血・採尿検査を受けた。コロナが明けても昔のように混むことはない。それはいいことなのだが、以前のあれは何だったのだろう?と思うことがある。待合の椅子で足りず補助椅子を出して、予約時間がきても順番はこず、患者は苛々がつのり、特に根室からきている人は、帰りの汽車やバスを逃したら泊つきの通院になるので看護師さんに詰め寄る人もいた。大げさかもしれないが、殺伐とした雰囲気の時もあった。あれは何だったのだろ?
時々覗いている中古カメラ、クラシックカメラの通販専門店「カメラキッズ」のトップにミノルタ newSR-1にMC ロッコールPF 58mm f1.4が付いたのが¥7,059(税込)で出ていた。自分好みの露出計非内蔵機械式カメラだ。この頃のミノルタのレンズは、世界初のマルチコートを施したもので、同社は「アクロマチックコーティング」と称していた。このコーティングでレンズに反射した光が緑色に見えるので「緑のロッコール」と呼ばれていた。MC ロッコールPF 58mm f1.4は、そういうレンズ群の中の1本だ。そのレンズが付いた newSR-1が¥7,059だ。でも、これが残っている訳ないと思ったら、やっぱり売れていた。そりゃそうだ。確か2〜3年前にも同店で同じボディの出物があった。その時はf1.8のレンズだった。これも即刻売れたと思う。やっぱり、マメに巡回しないと掘り出しモノにはありつけない。。

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2024年3月6日 
今日は、昨日の検査結果を聞く診察日だった。結果は良好で安堵した。
昨日、MINOLTA MC ROKKOR-PF 1:1.4 f=58mmのことを書いたが、中古カメラ店では3社で販売していたが、2社のは現状品で1社はヘリコイド・絞りの動きはスムーズ、曇り、キズなしでランク「上程度」で¥16,500になっている。やはり、それなりの評価のようだ。

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2024年3月7日 
運転免許の高齢者講習を受けてきた。5人のところ1人欠席で4人だった。自分のほかの3人はどこかで見たような顔だった。講師から苗字で呼ばれるのだが、それを聞いても思い出せなかった。というか、高齢者講習ということは、全員が70歳以上ということだから、どっかで見ていても不思議ではない。「見たことあるような・・・」とも言えないので、そのまま帰ってきた。役所の人か?非常勤の関係で会った人か?どこかの店の人か?まあ、そんなところだろう。

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2024年3月8日 
NIKON Sのレンズ( NIKKOR-H・C 5cm F2)の純正フードを中古用品店で探したら品切れだった。それで「再入荷お知らせメール」に登録した。それが1月のことだった。70年前の製品だから入荷が稀なのだろう。ならばということでメルカリを覗いたら2〜3点の出品があった。ただ、何れも8千円超えだ。試しにヤフオクを開いたら、こちらには即決7千円で送料無料というのがあった。そして、クーポン使えば3千円引きとの表示があった。それなら4千円で入手できる。ということで落札した。ヤフオクもメルカリが伸しているのを意識して割引きクーポンを発行しているのだと思う。フリマとオークションがサービスを競うのは利用する側にはメリット大だ。

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2024年3月9日 
昨年の4月から時間をかけて自室、寝室、クローゼットの整理をした。その際、どこに何を置いた(しまった)かをExcelで一覧にした。ただ、小物までは網羅できなかったので、時々、『♪ 探しものは何ですか』になる。そうすると、探しものではなく、あれ?こんなの持ってたんだ!?というのに出くわす。今日は、トートバッグの中にメッセンジャーショルダーが入っていたのを見つけた。須田帆布の定番品だ。一時期好んで使っていたのだが、同じ須田帆布のマチ幅が広いショルダー(こちらは廃番品)に代えて、それがトードバッグの中に入れたままになっていた。今は持ち歩くものがそんなにないから現役復帰だ。なんだか得した気がする。それで、探しものはどうでもよくなった。そうしたら同じコンテナにあった。ペン皿だ。探しものってこういうことあるよね

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2024年3月10日 
昨日に続いて探しものの話。診察券をひとまとめにして(それだけあるということ)、探さなくてよいようにした。そうしたら、先月かかった肛門科クリニックのがない。あれぇ〜窓口で返し忘れの可能性よりも自分がどっかにやった確率のほうがずっと高いなあ、薬と一緒になってるかな?いや、ないなぁ〜。バッグの中かな?いや、ないなぁ〜。手帳にはさんだか?いや、ないなぁ〜。あの日、何を着ていったっけ?そうだ、暖かいからって薄手のカッターシャツにしたんだ。あのポケットか?あった、あった、あ〜よかった。ということで、診察券一式をカード入れに納めた。老人力、順調についている。

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2024年3月11日 
BSテレ東の「土曜は寅さん」を録画して見ている。今回は、45作目の「男はつらいよ 寅次郎の青春」だった。1992年(H4)12月公開でマドンナは吹雪ジュンさんだった。この作品は冒頭の夢のシーン、マドンナの弟が祭りの舞台で歌うこと、その他のシーンでも全く記憶にないのがあった。平成になってからの作品は、寅さんから甥っ子の満男の恋にシフトしている。これは自然な流れだと思う。だけど、やっぱり面白いのは寅さんが元気だった昭和の作品だ。なので、平成の作品は繰り返し見た回数が少なくなっているのだ。「土曜は寅さん」も最終回が近い。

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2024年3月12日 
参院政倫審が14日(木)に開催されることが決まった。関心としては橋本元五輪相が、政治家よりもスポーツマン気質が勝って事実を語るのでは?ということだが、周りからの圧もあるから難しいと思う。それよりも、木曜日の愉しみであるNHKラジオ第1の「ふんわり」が国会中継で時間短縮になることだ。六角精児さんとアナウンサーの澤田彩香さんの掛け合いがいい。来週からは春の甲子園中継があるから3月の放送は14日が最後になる。国会中継はテレビだけにしてくれないかな。

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2024年3月13日 
「アスキー×デジタル」にLomographyの自分で組み立てる一眼レフ「Konstruktor F Camera」の記事があった。価格は¥4,170だ。以前、雑誌の付録の針穴カメラを組み立てたことがある。ちゃんと撮影できた。ただ、この組立一眼レフは部品が多い本格的なものだ。子どもの頃、プラモデルを組み立てても必ず部品が余った自分としては躊躇するレベルだ。それはそれとして、「自作カメラ」は面白いと思う。

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2024年3月14日 
メルカリでMINOLTA MC W.ROKKOR 1:2.8 f=35mmを買った。¥6,980だった。MC W.ROKKORの35mmには何種類かあるようで、購入したのは最短撮影距離が0.3mなのでMDレンズになる直前のタイプみたいだ。詳しい人のブログには35mmの中では評価が高いとあった。

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2024年3月15日 
大谷翔平が韓国での開幕戦に向かう空港で撮った奥さんとの写真(一平さん夫妻、山本由伸と通訳の園田さん6人並んでの写真)を公開した。今日のテレビはそのこと一色だった。

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2024年3月16日 
minolta SR505+MC ROKKOR-PF 1:1.4 f=58mmにストラップを通した。MC W.ROKKOR 1:2.8 f=35mmも購入したので、この2本で撮ろうと思う。ほかのフィルムカメラやデジカメも一通り使ってみようと思う。

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2024年3月17日 
ソファーの座面、背もたれ、肘掛けの布を張り替えた。同等品購入の6掛けくらいの費用だった。年金生活だから、いっそ新品をとはならない。予報では、夕方から深夜まで雪になっているが、"彼岸荒れ"は勘弁してほしい。

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2024年3月18日 
"彼岸荒れ"ではなく、霙(みぞれ)と雨だった。良かった。今日は月1非常勤の出番だった。控室には"非常勤なのに常勤みたいな組"のメンバーが6人いた。その中心の一人が、月1非常勤を兼職することになったようだ。これは頼もしい限りだ。グッドニュースだ。

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2024年3月19日 
市立病院皮膚科と新橋肛門科クリニックにいってきた。皮膚科は経過良好、肛門科は良くなっているので今日で終了になった。どちらも安堵だ。帰りは外食指令が出ていたので、蕎麦かがっつりトンカツでもと思っていたが、まだ10時半だったので、牛丼にしようと思った。吉野家だと家を通り過ぎるので、近場ですき家にした。牛皿定食にしたが肉がしょっぱく感じた。味付けが変わったのではなく、こっちが薄味を好むようになったからだ。数年前から袋菓子のポテトチップスは敬遠するようになった。歳だから仕方ない。

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2024年3月20日 
韓国でのドジャース-パドレス2連戦の1戦目があった。大谷翔平は2番DHで出場して5打数2安打1打点1盗塁だった。先発ダルビッシュとの初対決はショートゴロとライト前ヒットだった。試合はドジャースが勝った。大谷翔平は韓国に入ってから2試合(練習試合)で安打がなかったが、開幕に合わせた調整をして結果を出した。やはり、ドジャースはエンゼルスとは違う。

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2024年3月21日 
朝、羽鳥慎一さんの「モーニングショー」で、大谷翔平の通訳の一平ちゃんが話したところでは、一平ちゃんが違法賭博で借金をつくり、その返済を大谷翔平が肩代わりしたとしたが、大谷翔平の代理人弁護士は大谷翔平は何も知らず返済の充てられた金は一平ちゃんが盗んだものだとして一平ちゃんを窃盗の罪で告発した、そういった動きがあって一平ちゃんはドジャースを解雇された、という内容を伝えた。何がどうなっているんだ? 韓国でのパドレスとの2戦目は、山本由伸が先発したが5失点で負け投手になった。ドジャースも反撃したが、リリーフ陣も打たれた。大谷翔平は5打数1安打1打点(犠飛)だった。松井との対戦は本塁打かと思うほどの惜しい飛球だった。
左手が不調だ。2年前に右手が腱鞘炎になった時と似ている。

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2024年3月22日 
一平ちゃんの違法賭博問題は情報が錯綜している。焦点は大谷翔平が一平ちゃんの賭博行為をいつ知ったか、知っていて違法賭博の借金を肩代わりしたのか、ということのようだ。今日の記事では、大谷翔平が事態を知ったのは、オーナーと編成部長が選手を集めて、その場で一平ちゃんが謝罪したその場、その時だった、というものだった。そうだとしたら、一平ちゃんがどうやって大谷翔平の口座から賭博の胴元に多額の金を振り込んだのか、という疑問が残る。

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2024年3月23日 
大谷翔平がすっかり渦中の人になってしまった。アメリカでは大谷翔平への厳しい論調も出てきた。大谷翔平は自分を繕うことはしないが、アメリカの社会は自分の主張は前面に出すし、特に法律に関することはそれが顕著だから、日本の感覚とは大きく異なるので対応は難しいと思う。それでも、大谷翔平も球団もMLBも早く動いて事実を明らかにしてほしい。一番必要なのは、大谷翔平がプレーに専念できる環境を取り戻すことだ。

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2024年3月24日 
一平ちゃんの学歴訴訟まで出てきた。カリフォルニア大リバーサイド校卒をアメリカのメディアが大学に照会したところ、大学からは在学の記録がない旨の回答があったとのこと。この学歴が一平ちゃん本人が申告したものだったら、人物評価は一層厳しくなる。ギャンブル依存症だけでは済まなくなる。

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2024年3月25日 
今日は、「男はつらいよ」を2本見た。NHK BSで放送した第7作 昭和46年4月公開の「奮闘編」と第9作 昭和47年8月公開の「柴又慕情」だ。マドンナは榊原るみ(奮闘編)と吉永小百合(柴又慕情)だ。「奮闘編」はマドンナが知的障害で、台詞だけ抜き出したら今の時代ならNGだが、映画を見たらその視点を理解できるものだ。「男はつらいよ」では、吉永小百合は「柴又慕情」の続編になる昭和49年8月公開の第13作「寅次郎恋やつれ」も合わせて不幸な女性として描かれている。出来ればシリーズの中で、三度目の出演作を制作して、そこで幸せになるのを見たかった。山田洋次監督もそう考えたのかもしれないが、スケジュール的なことで実現しなかったのかもしれない。あるいは、監督の中では夫の死、父親との和解ということで完結していたのかもしれない。

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2024年3月26日 
大谷翔平が事件につい話した。自分も(こういう場を設けて)説明したかったこと、捜査対象のことは話せることが限られること、ファンにも厳しい1週間を我慢してくれたことに感謝すること、を述べた。そして、事件には一切関与してないこと、一平ちゃんのギャンブル依存症、多額の借金のことを知らなかったこと、一平ちゃんが大谷翔平に無断で口座にアクセスして送金したこと、一平ちゃんが嘘に嘘を重ねた説明で逃れようとしたこと、を話した。アメリカのメディアでは、自分の口座から巨額が失せたことに気がつかなかったことは信じ難い、大谷翔平以外の人物が口座からどうやって送金したかの説明がなかったこと、といった疑問が呈された。しかし、大谷翔平が口座から7億円近い金がなくなったことに気がつかなかったというのはあり得ることだ。それだけ無頓着なのだ。そして、大谷翔平の同意なしに送金できたことは、国際弁護士がそもそも今日の声明は、大谷翔平が自らの潔白を証す場であって、被害に遭った手口を説明する場でないこと、あるいは手口については大谷翔平も把握してないかもしれないこと、捜査に関することだから触れなかったかもしれないこと、また、過去の例として、本人になりすまして口座を開設して、それを収入の振込先とした窃盗事件があったので、そのことも考えられること、を挙げていた。何れにしても、今後の捜査でこれらが明らかになって、今日の大谷翔平が話したことが裏付けされていくだろう。本人の言葉どおりこれを区切りにして、気持ちを切り替えてシーズンを迎えてほしい。

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2024年3月27日 
裏の公園が賑やかだと思ったら春休みだ。そうか3月も末だ。世間は年度末ギリギリだ。次年度予算、決算、監査、役員会、総会、1年前に離れたことだけど懐かしい感じがする。なんて思いながら外を見たら夕暮れだ。こうやって日々が過ぎていくのが老後の生活なのかな。

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2024年3月28日 
キーボードとマウスを取り替えた。キーボードは反応が悪いキーがあるからだ。何回かキーを外してダストブロワーを吹き付けた。その度に反応が回復していたが、いよいよ反応がなくなって、それが複数のキーに亘ったので交換することにした。マウスは、ホイールでスクロールする時の反応が変になった。下にスクロールしても上に戻る。スクロールの行数が大きく異なる。これも埃が原因だと思うが、分解するネジ4本のうち1本がどうしても外れない。なので、これも交換することにした。キーボードは8年前にドスパラのBTOパソコンを買った時についてきたASUSのにした。マウスは、前回と同じサンワサプライのMA-ERGK9(静音 有線 エルゴノミクスマウス)にした。キーボードについては拘りがあるので、この際、東プレにするのが一番無難かなとも思う。

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2024年3月29日 
大谷翔平は、韓国で今季開幕戦の対パドレス2試合を終えて、ロサンゼルスに戻って再びオープン戦3試合(対エンゼルス)、そして今日が本拠地開幕戦だった。試合はドジャースがカージナルスに7-1で勝った。ヌートバーは故障者リスト入りでロサンゼルスへの遠征メンバーに加わってなかった。大谷翔平は3打数2安打と上々の結果で本拠地でのスタートをきれた。とにかく周囲の雑音に惑わされず集中だ。そして本塁打量産だ。

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2024年3月30日 
前後のベッツとフリーマンが好調なので、それを意識するあまり打席に集中できていないのか、それともタイミングが合わないのか、身体の切れが悪いのか、大谷翔平らしからぬゲームだった。

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2024年3月31日 
大谷翔平は好機に1本が出なかった。捉えきれなかった。これを引きずらず切り替えだ。

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A Moveable Feast